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学習院女子大学では、2号館1階の文化交流ギャラリーにおいて、
「女性たちのスポーツ史 -Herstory of Sport -」を
27日(木)まで開催中です。 (土日を除く、9:00~16:00)

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スポーツ文化論の視点から、学習院女子大学・荒井啓子教授の企画による
『女性とスポーツ』をテーマにした興味深い展示となっています。

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現代では“なでしこジャパン”のサッカーをはじめとして、ゴルフやフィギア
スケート、柔道、バレーボールなどなど、女性アスリートも華やかに逞しく活躍中
ですが、この活躍へ繋がる明治・大正期における女性たちのスポーツとの関わりを
美しい錦絵や、写真資料、フィルムなどを通して紹介しています。


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※体操や遊戯を題材にした美しい錦絵

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※当時の様子を伝える貴重な写真資料


女子スポーツ発展の過程を、様々な資料を通してお楽しみください。


詳しくは、学習院女子大学ホームページへ。

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学習院女子大学2号館1階展示スペースでは、現在美しい浮世絵と合せ貝が展示
されています。
このたび、浮世絵収集研究家として著名な岡照代士(おかてるよし)氏より、多色
刷り版画の貴重な作例となる浮世絵(3種5点)のご寄贈を受け、これを記念しての
展示となりました。

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上左:「福遊子宝合」(ふくあそびこだからあはせ) 喜多川歌麿(二代)
     文化12年(1815)~天保13年(1842)頃作
上中、右:「秋野千草月影」(あきのちぐさのつきかげ) 歌川豊国(三代)
     文久元年(1861)作

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当時ブロマイド代わりに求められた役者絵の下には、役者自身が詠んだ歌もデザイン
されています。背景模様の濃淡も大変素敵です。

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上2点:「大日本蚕神像」(おふやまとさんじんのぞう) 歌川貞秀
     弘化4年(1847)~嘉永5年(1852)作

この2枚は、上下に続く珍しいもの。
少し色褪せた部分などから、当時どのような場所に置かれていたのかなど想像を
めぐらすことが出来ます。


同時に、日本文化学科、徳田和夫教授所蔵の浮世絵3種(9枚)も展示され、細部を
見れば見るほどに新たな発見があり、私達の目を楽しませてくれます。
(擬合戦物 ぎかっせんもの 3枚続き物)

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例えば「太平喜餅酒多多買」は、なんとお酒とお菓子の戦いの場面です。
鹿の子やちまきなど、それぞれのお菓子の姿の上に鎧などをまとっています。
じっくり目を凝らして見ると、とても洒落た、楽しい要素があちらこちらに沢山
隠れています。
当時、どんなお菓子やお酒が食されていたかを知ることが出来る、貴重な資料
でもあります。

◇「太平喜餅酒多多買」(たいへいきもちさけたたかい) 歌川広重(一遊斎)
     寛政9年(1797)~安政5年(1858)頃作

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横に名前が・・・これは緑の葉っぱに包まれた「千巻 端午」が取っ組み合い。

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下方の茶色い頭は「鹿の子 仲持」和菓子の「鹿の子」そのものです。
右にはお団子も・・・

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対する酒軍。  どちらが強いのか・・・


また別の作品では、野菜と魚が合戦です。
◇「青物魚軍勢大合戦之図」(あおものさかなぐんぜいおおかっせんのず)
    歌川広景 安政6年(1859)頃作

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名前は「百合根 十郎」
表情の一つ一つも実に上手く表されています。


そして、こちらも徳田教授所蔵の「合せ貝(あわせがい)※」です。
貝の内部に細かく美しい絵が施され、題材を同じくした二つの貝がぴったり
合わさる、何とも愛らしいものです。
伊勢物語や源氏物語・古今和歌集、イノシシや猫などなど・・・題材も多様で
豊富です。


  ※裏返した貝殻のペアを選ぶようにして遊んだ
   対になる貝を違えないところから夫婦和合の象徴として、公家や大名家の
   嫁入り道具として作られた

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「インターネットや本などで様々な資料を見ることは出来るけれども、是非
“本物”に身近に接して欲しい。本物から、色々なことを見て、感じて、学んで
欲しい。」と、徳田教授は仰っていました。

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*6月3日(金)まで展示しています。

 


12月17日(金)午後6時から女子大学にて、写真家のハービー・山口さんによる
特別授業「写真家への道程」が行われました。

これは日本文化学科清水敏男教授の企画・監修のもと、
学芸員課程博物館実習受講学生や大学院の企画立案II(文化事業)受講の学生を
中心に企画されたもので、現在開催されている展覧会関連企画の教育普及プロ
グラムとして一部公開されたものです。

 ハービー・山口さんは、世界的に有名なカメラマンとして日本でも広く知られて
おり、作詞家・DJなどとしても活躍されています。

 ロンドンに10年間滞在し、その間日本のみならず世界の音楽シーンとともに
歩まれてきたご自身のお話は、大変魅力的で、女子大学生を中心とした100名の
参加者は息つく暇もなく引き込まれて行きました。
 ジャニーズや福山雅治さんなど多くの芸能人の裏話も交えながら、幸せの秘訣
としてポジティヴになることと、私利私欲だけでなく他人への優しさの必要性に
ついて述べられました。

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 終了後の懇親会でも多くの人々がハービー・山口さん(写真中央)のもとに集まりました。これだけのビッグネームにも関わらず、一人一人に優しく真摯に語りかけサインにも気軽に応じる姿勢は、その作風と通ずるもののように感じられました。

「どうでもいいことは流行に従う。大事なことは常識に従う。人生のことは心に従う。」

 これを芸術と称さず人生としているところに、ハービーさんの懐の深さと人間への愛
を感じさせます。

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 最後にハービーさんのように留学を志す学生たちへのメッセージを求めたところ、
「本物を見て感じることの必要性」を説かれました。
 最近は内向き志向の学生が多いことを踏まえて、リアルな経験はインターネットや
携帯では触れることはできないものであり、ぜひ自分探しの旅に出て欲しいとのこと
でした。
 
 女子大学2号館1階ギャラリーではマルセル・デュシャンとハービー・山口さんの
特別展示を2011年1月14日まで開催しています。

戸山キャンパスの学習院女子大学2号館1階展示スペースにおいて、
「お伽草子」、「奈良絵本」の世界を紹介する展示が開かれています。

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今回展示されている資料は、お伽草子等中世説話文学の研究で知られる
女子大学日本文化学科の徳田和夫教授の収集によるものです。

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お伽草子は、室町時代から江戸時代初期につくられた短編の物語草子類です。
奈良絵本は、泥絵具を基調とした「奈良絵」を挿絵とした写本や巻子本です。

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「言葉と絵」「絵と言葉」とが一体となって育まれた中世の物語世界に、
足を踏み入れてみましょう。

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この展示は、女子大学大学院「日本学演習ⅡA」(徳田教授担当)クラス
及び、女子大学収蔵資料管理運営委員会によるもので、
10月28日(木)まで開催されています。

展示目録はこちらのページからご覧いただけます


9月1日に、戸山キャンパス 女子中・高等科の
新教室棟(本館)の竣工式が行われました。

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緑に囲まれたキャンパスに調和するレンガ造りの校舎は、
学習院女子中・高等科の起源である華族女学校の校舎の
デザインを継承しています。

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正面頂部にある校章の八重桜。

このほか、建物内部にも各所に桜のデザインが施されています。

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上の階の窓からは、キャンパスの緑越しに、
都心の景色を望むことができます。

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華族女学校創立125年の節目の年に完成した新教室棟。
自ら学ぶこと、及び友との交流の重要性を説く
「金剛石・水は器」の精神を大切にする
学習院の女子教育の伝統が継承されていきます。

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現在、学習院女子大学2号館1階の展示スペースでは、
明治時代の雛人形や、
16世紀のお伽草子『岩屋』絵巻断簡(日本文化学科徳田和夫教授所蔵)
17世紀の貝覆(かいおおい)の合わせ貝(同教授所蔵)が展示されています。

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お伽草子『岩屋』絵巻断簡
明治時代の雛人形

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貝覆の合わせ貝

学習院女子大学は建学以来、日本の文化を正しく理解し、
それを海外へ発信できる、
真の意味でのグローバルな人材の育成に努めています。

展示品を観覧した後は、
このような日本文化の価値をどのように海外の人へ伝えるか、
といった問題を観覧者一人ひとりが考えていきます。

学習院は、伝統的に、単なる知識の教授だけにとどまらず、
「道徳・智力・気品・体力」を
バランスよく身につけることを大切にしてきました。

この学び舎からは、
グローバルな情報社会においても、
誤った情報に左右されず、自ら考え行動する、
自立した人材が巣立っていきます。

前回ご紹介いたしました「戸山キャンパスのうつりかわり展」にて
配布されている展示解説書、

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その末尾に、

 キャンパス内の歴史の小道をご散策なさってください。
 展示パネルに写っているものが、今なお存在しております。

とありましたので、
実際に秋の戸山キャンパスを散策してみました。

まずは、笠石。
かつて学習院女学部正門の門柱の上に取り付けられていました。
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現在は、北門から図書館へ向かう道の途中、右手にあります。
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近衛騎兵連隊の兵舎とヒマラヤ杉
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ヒマラヤ杉が、大きく成長しています。
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近衛騎兵連隊の兵舎内部の様子
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兵舎は現在、女子大学教員の個人研究室や
学科事務室などとして使用されています。
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(※本展に関する撮影・立入等については教育施設としての制限がございます。
 ご来場の際には、ご理解・ご協力をお願い申し上げます。)

学習院女子大学(戸山キャンパス)2号館1階展示スペースにて、
「学習院戸山キャンパスのうつりかわり展」が開催されています。

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学習院女子大学、女子中・高等科のある戸山キャンパスの
江戸時代から現代までの変遷の様子を
絵図や写真資料で辿ることができる展示となっています。

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この展示は12月18日(金)までで、
平日の9:30~16:00、入場無料でご覧いただけます。

※戸山キャンパス入構の際は、必ず守衛所にお立ち寄りください。
 また、撮影および許可された場所以外への立ち入りは
 できませんので予めご了承ください。

本院内では、本院の設置する高等科・女子高等科の生徒(2年生全員及び1・3年生の希望者)に対し、それぞれの関心のある学問への興味を深めてもらうために、大学・女子大学の教員による出張講義を行っています。

講義の一部をご紹介します。

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平野 次郎 教授(女子大学 国際文化交流学部 国際コミュニケーション学科)による
『新聞・ラジオそしてテレビジョン・・・・~コミュニケーションの過去から未来まで~』(7/9実施)

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白田 由香利 教授(大学 経済学部 経営学科)による
『Maple を使った経営数学のヴィジュアルアプローチ』(7/10実施)

なお、今回ご紹介いたしました出張講義は、
学習院高等科生及び学習院女子高等科生のみを対象とした企画となっていますが、
学習院大学・学習院女子大学では、オープンキャンパスにて、
一般受験生等ご来場の全ての皆様を対象とした模擬授業を開催しています。

大学の授業とはどのようなものであるのか、ぜひオープンキャンパスにて、ご体験ください。


学習院女子大学の開学10周年を記念して、2008年10月20日(月)から2009年1月25日(日)まで開催された本院卒業生オノ・ヨーコさんの『BELL OF PEACE 平和の鐘』展にて使用された鐘が、このたび戸山キャンパスの女子中・高等科B館前に設置されました。

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昨年開通した東京メトロ副都心線「西早稲田」駅(3番エレベーター口)から徒歩1分という、絶好の立地にある戸山キャンパスでも現在桜が見ごろです。

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夜には、ライトアップされた国の重要文化財である正門越し(※防犯上、平日および土曜日は19:00に閉門しています)に、戸山の夜桜をお楽しみいただけます。
お近くをご通行の際は、ぜひご注目ください。

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女子大学からのお知らせです。

学習院国際交流基金「国際協力研修プログラム(クロアチア・オーストリア)」実施報告はこちらをご覧下さい。

http://www2.gwc.gakushuin.ac.jp/view.php?release_no=3336

女子中等科からのお知らせです。

「2008年度女子中等科入試結果」はこちらをご覧下さい。

http://www.gakushuin.ac.jp/girl/kekka/index.html

本日16時30分より、重要文化財である本院戸山キャンパス正門
のライトアップのための点灯式が行われました。
戸山キャンパス正門に関する解説は、こちら(別ウインドウ)をご覧下さい。

明治通りの拡幅工事に伴い、この正門をセットバックすることとなり、
解体・補修を終えて、再びこの日、美しく重厚な正門として姿を現すことに
なりました。

点灯式には、永井女子大学長、稲田女子中・高等科長、本院女子大学、
女子中・高等科、施設部等関係者含めて凡そ20名が出席いたしました。
ライトアップの時間は17時から22時までとのことです。

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施設部職員に話を聞いたところ、今回の一連のセットバック、
解体・補修に際して、諸々の手続きや調整で色々と大変だった
とのことです。

ところで今回ライトアップされた正門を初めて見ましたが、
修復前の古びた門とはまた違った美しさがありますね。
比較用にセットバック前の写真も掲載いたします。

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皆さんはビフォーアフターどちらがお好みでしょうか?

 15日夕方、学習院女子大学・やわらぎホールで上演された
INTERNATIONAL THEATRE COMPANY LONDONの「ANIMAL
FARM」を見てきました。

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 原作はG.オーウェルの有名な作品ですが、簡素な舞台装置に、
いろいろな動物に扮した5人の俳優のユーモラスな動きと歌と
明解なイギリス英語によるせりふを堪能しました。

 やわらぎホールは500人収容の大教室ですが、観劇しているうちに
ふと英国の小さな芝居小屋でお芝居を楽しんでいるような気分に
なりました。
 「感劇市場」の今後の上演予定はこちらをどうぞ。

今日は12月発行予定の「学習院広報 第79号」に掲載予定の
本院女子大学学生食堂を取材してきました。

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取材を進めていくと、女子大学では学生食堂を単なる
食堂としてではなく、人と人との文化交流の場として
捉えているということが分かってきました。
不定期とのことですが、学生達の有志の演奏による
ランチ・コンサートが行われていて、学生達
が和める柔らかで居心地の良い空間が広がっていました。

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また、食材にもこだわりがあり、「有機栽培野菜のサラダバー」、
「有機栽培珈琲」のコーナーもありました。
学生食堂内で作られている「焼きたてパンコーナー」も大変充実
しており、学生達に人気があり長蛇の列ができていました。

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この続きは「学習院広報 第79号」でお届けしたいと思います。

学習院女子大学 学習院国際交流推進事業「クロアチア・オーストリア国際協力研修」
の模様はこちらをご覧下さい。

http://www2.gwc.gakushuin.ac.jp/view.php?release_no=2081

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