「【大学】理学部 初期消火訓練」
5月9日、
目白キャンパスにて大学理学部の初期消火訓練が
開催されました。
実験に関わる物理学科2年、化学科3年、生命科学科3年の学生
合計150名程度が参加しました。
(写真)南2号館ピロティ前
はじめに、
消防署職員の方より水消火器の説明があり、
学生も実際に水消火器を使った消火訓練を行いました。
炎を狙わず、火の元を狙うことが大切とのことでした。
(写真)水消火器の説明の様子
(写真)水消火器による消火訓練の様子①
(写真)水消火器による消火訓練の様子②
その後、二酸化炭素消火器の説明、消火栓の説明が行われ、
本日の初期消火訓練は終了いたしました。
(写真)消火栓の説明の様子
また、
消防車も目白キャンパスにやってきました。
豊島消防署目白出張所の職員の皆さま、本日はありがとうございました。
「初期消火が火災の災害規模を左右するといっても過言ではない!」
初期消火の重要性、とても勉強になりました。
(写真)消防車
※理学部HPはこちら。



























