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11月21日、
目白キャンパスにて
第3回 学習院アーカイブズ講演会
「経営資源として大学の歴史をいかに活用するか-明治大学における実践-」
が開催されました。

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(写真)案内ちらし

この講演では、
明治大学史資料センターで活躍する村松玄太氏をお招きし、
大学が持つ史資料や諸情報が、
大学の経営資源としてどれだけの可能性を持つかや
明治大学創立130周年記念事業について
お話いただきました。

それでは講演の様子を少しご紹介いたします。


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(写真)講演の様子(明治大学史資料センター 村松氏)

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(写真)会場の様子

学習院は2017年に140周年、2027年に150周年(京都の学習院から180周年)を迎えます。
経営資源として大きな可能性を持つ史資料や諸情報を活用し、
社会や卒業生、学生など多くの方からより愛される、
より魅力的な学習院を目指すことの大切さを再認識しました。

ご講演いただき、ありがとうございました。

明治大学史資料センターHPはこちら
学習院アーカイブズHPはこちら

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