4月13日(月)、「東アジアの海とシルクロードの拠点”福建”」展(於:目白キャンパス北2号館1階、学習院大学史料館展示室)が開幕しました。

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学習院大学史料館と明治大学博物館の2会場同時開催となるこの展覧会は、開幕式も両校をモニタで結んで合同で行われました。(テープカットも両校同時でした。)

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テープカット後、大学文学部史学科鶴間和幸教授と哲学科荒川正明教授によるギャラリートークが行われました。
さらに開幕初日の来場者には特別に、お菓子と烏龍茶が振る舞われました。

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展示室前では、図録のほかカードや茶器、展示物のレプリカなどが販売されています。

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本展覧会の学習院大学側の展示については、入場無料です。詳細はこちら(http://www-cc.gakushuin.ac.jp/~asia-off/)をご参照ください。

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