本日読売新聞東京本社版に「座談会 in 学習院」の広告を掲出したのですが、皆さまはご覧になりましたか?

この座談会は、本院目白キャンパス西5号館において、6月5日(木)16:30から約90分間にわたって行われた模様を収録・編集したものです。

■「座談会 in 学習院」の下部の広告原稿
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メンバーは、本院卒業生/元NHKニュースキャスターの磯村氏、本院大学大学院教授の夏目氏、本院大学卒業生/日本テレビアナウンサーの山本氏、本院大学卒業生/東宝・映画調整部長の市川氏のまさにオール学習院の4人で「アニメーションと芸術文化」というタイトルで議論していただきました。

紙面上では限りがあるため、やむを得ずカットされた面白いエピソードもたくさんあり、その部分を皆さまにお届けできないのが残念です。終了後、磯村氏も「非常に楽しくて時間があっという間に経ちましたよ。」とおっしゃっていました。

座談会にもありましたが、宮崎作品をはじめとした日本のアニメーションは国内はもとより海外で高く評価されていて、“クール・ジャパン”ブームに大きな影響を与えているようです。

座談会メンバーの方々にもお気に入りのアニメ作品がありましたが、皆さんにとっての心に残るアニメーションは何ですか?

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